スマホリングに代わるマグネットアクセサリー「beak」をご紹介
beak mag マグセーフ グリーン beakmag-UG
2025年08月08日
オーイシ
イオシスアキバ路地オモテ店
愛用ガジェット Galaxyです。家に5台くらいあります。
ガジェット選びで重視するポイント UIや普段使いのしやすさ。
本日紹介するのは、「Galaxy S25 レビュー」にも写真を載せているこちらの商品!
デバイスではないですが、こちらのページのカドクラさんに教えてもらってからずっと使い続けているお気に入りのアクセサリーです。
イオシスでは2000円に値下がりしたんですが定価5000円くらいします。
iPhoneシリーズにはMagsafeがあるのでそのままくっつき、Androidならマグネット対応ケースを買ってつけたいところですね。
簡単に取り外しできる。無線充電やスマホアームを使う際に便利
スマホリングと比較して一番いいポイントがここですね。
無線充電とスマホ(タブレット)アームをよく使い、かつスマホリングのようなグリップ力を維持したい方にお勧め。
横置き、縦置きどちらでもスタンドになる。角度も変えられる
自宅以外のスマホスタンドが無い場面で一番便利だと思うのがここ。
飲食店で軽く動画見たり、会社の休憩室などで役に立つことでしょう。
さらに、あえて逆向きにくっつけることによって角度を浅くすることも可能です。
高いグリップ力。落とす心配なし
「マグネットだから外れそうで怖い」という感想を持つ方も多いと思いますが、思ったよりマグネットが強いので基本的には問題ありません。
片手持ちでも落とす心配なく指を自由に動かすことができます。
平らになるのでポケットに入れても異物感が少ない
これを使う前はケースなどに直接貼り付けるタイプのスマホリングを使ってたんですが、ポケットに入れるときに干渉したり、結構異物感があったりしたんですよね。
beakなら畳めば平らになるのでその心配もなし!
似たような製品でMOFTの「Snap-On」という製品があるんですが、どちらがいいか迷ってる方も中にはいると思うので、それぞれのメリットとデメリットを解説したいと思います。
MOFT
メリット
・指の通し方にバリエーションを持たせられるので親指の可動域をより広くとれる。
beakより薄い。
デメリット
・縦のサイズが大きいので、背面のスペースに余裕があるスマホ(6.67インチとか)じゃないと下の部分がはみ出すことがありおさまりが悪い。
beak
メリット
・外側もマグネットなので冷蔵庫とかにくっつけられる。
縦のサイズが小さいので6インチなどのコンパクトスマホにも余裕をもってくっつけることができる。
デメリット
・レザー素材が柔らかいので劣化が早い。
小指にスマホの重さを乗っけるような持ち方になるので少し痛いかも
※記事内の内容(仕様や価格など)は投稿日時点のものとなります。

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